社会連携・研究

2025.06.02

児童学科

ノートルダムの風景

学生生活

社会連携・研究

学生発案!インクルーシブな対話の場「インクルーシブランチ&ティータイム」開催
インクルーシブ教育研究センター(IERC)は、キリスト教精神における包摂性と誰一人取り残さないとするSDGsの考え方を基盤とし、共生社会の実現に寄与することを目的としています。 インクルーシブ教育を進

2025.06.02

人間生活学科

社会連携・研究

農福体験 支援者交流会に参加しました|人間生活学科|福祉ゼミ
2025年6月1日(日)、中井ゼミの3、4年生ら9人で、おおもり農園(岡山市中区兼基)で行われた、農福体験 支援者交流会に参加しました。 交流会では、ハウス内でのいちご狩り体験にはじまり、収穫したイチ

2025.06.02

英語英文学科

大学院

社会連携・研究

Immaculata第29号(2025.3)の刊行|英語英文学科
Immaculataは、ノートルダム清心女子大学英語英米文学研究会が刊行している学術雑誌です。会員は英語英文学科の教員と学生、そして大学院博士前期後期課程の学生で、主に大学院生の論文と、指導教官の推薦

2025.05.29

日本語日本文学科

社会連携・研究

【メディア】朝日新聞ほか|言語の変遷に関するコメントなどがメディアに掲載されました|元日本語日本文学科 尾崎喜光教授
元日本語日本文学科 尾崎喜光教授が受けられた取材に関して、以下のメディアに掲載されました。 2025年5月19日(月)朝日新聞(夕刊・7面) ▶(取材考記)変わる放送 言葉の多様性、寛容な社会へ 定

2025.05.29

国際文化学科

社会連携・研究

【メディア】読売新聞|英連邦占領軍 実態迫る1冊|国際文化学科 貴志俊彦教授
2025年5月29日(木)読売新聞(地域・20面) 国際文化学科 貴志俊彦教授の著書 岡山文庫338『イギリス連邦占領軍と岡山 戦後直後の〈幻の国際社会〉』日本文教出版株式会社を紹介する記事が掲載され