ノートルダム清心女子大学ノートルダム清心女子大学

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大学の取り組み
国の採択事業

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COC+(Center of Community)

COC+事業とは、大学教育改革の優れた取組を、文部科学省が支援するものです。
本学でも、岡山県立大学を代表校として、次のCOC+事業に参加しています。

「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」

2015年度、文部科学省「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に岡山県立大学が採択され、岡山県立大学を代表校として、岡山県及び自治体5市町村、県内の8大学、11団体・企業等と連携して、「地域で学び地域で未来を拓く(ひらく)‘生き生き岡山’人材育成事業」に取り組んでいます。
(期間:2015年度~2019年度)

地域で学び地域で未来を拓く(ひらく)‘生き生き岡山’人材育成事業マップ

事業内容

若者の地元定着率の向上を目的に、自治体、企業、NPO等の事業協働機関と協働し、教育改革、産学連携及び域学連携による活動により、地域活性化を図るとともに、地域志向の人材の輩出及びこれら人材の育成受け皿づくりを行います。
本学では、「COC+学内委員会」を設置し、美咲町の古民家再生(※下に動画あり)、岡山ゆかりの文学者 坪田譲治のコレクション、岡山の近代建築物等を題材として、教材となるコンテンツの制作に取り組んでいます。また、これらを実践型の授業の場としても活用すべく、地域創生の活性化に取り組んでいます。

教材コンテンツ

美咲町の古民家再生プロジェクト(動画)

本学建築の解説(動画)

地域学習教材「坪田譲治の文学と岡山」PDF

GP(Good Practice)

GP(Good Practice)事業とは、大学教育改革の優れた取り組みを、文部科学省が支援するものです。 本学では、これまでに次のGPが選定され、現在の教育活動に活かされています。