日本語日本文学科

2023.06.29

日本語日本文学科

【メディア】山陽新聞|新著『岡山エンタメ文学』が紹介されました|綾目広治名誉教授
2023年6月25日(日)山陽新聞(文化・11面) 今年5月に出版された、綾目広治名誉教授著『岡山エンタメ文学』が紹介されました。 ▶岡山ゆかり「エンタメ文学」解説 清心女子大・綾目名誉教授が刊行(

2023.06.17

日本語日本文学科

【著書紹介】『岡山エンタメ文学』を刊行|綾目広治名誉教授
綾目広治名誉教授『岡山エンタメ文学』が刊行されました。 【内容紹介】 本書は、明治初期において翻訳王と言われた森田思軒から、現在活躍中の重松清やあさのあつこなど、岡山にゆかりのある文学者22名を取り

2023.06.14

日本語日本文学科

【メディア】山陽新聞|「二十歳の集い」実行委初会合|日本語日本文学科学生
2023年6月8日(木)山陽新聞(都市圏・27面) 岡山市主催の「二十歳の集い」(2023年1月開催)に向けて「二十歳の集い」実行委員会が発足し、初めての会合が行われたことについて、実行委員を務めてい

2023.06.12

日本語日本文学科

【著書紹介】『太宰治の〈生〉』を刊行|日本語日本文学科 長原しのぶ教授
文学部 日本語日本文学科 長原しのぶ『太宰治の〈生〉』が刊行されました。 【内容紹介】 死と暗さでイメージされる太宰治とその作品が没後75年経ってなお人々に愛されるのはなぜか。本書では、作中に多く利

2023.06.01

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「大きなる石」の記憶―『播磨国風土記』生石神社を旅して― | 東城敏毅 | 日文エッセイ236
【著者紹介】 東城 敏毅 (とうじょう としき) 古典文学(上代)担当 奈良時代の文学、『万葉集』や『古事記』『風土記』について研究をすすめています。   「大きなる石」の記憶 ―『播磨国風土記』