ブログ検索結果

2016.10.01

日本語日本文学科

我拝師山を登る西行|木下 華子|日文エッセイ156
日本語日本文学科 リレーエッセイ 【第156回】 2016年10月1日 【著者紹介】 木下 華子(きのした はなこ) 古典文学(中世)担当 平安時代後期・鎌倉・室町時代の和歌や、和歌をめぐる様々な作品

2016.09.01

日本語日本文学科

畳字と畳点|佐野 榮輝|日文エッセイ155
佐野 榮輝 (書道担当) 書の実技・理論を通して多様な文字表現を追求しています。    「子子孫孫」のように同じ文字を二字重ねることを「畳字」あるいは「重字」といいます。現代では「子々孫々」とも標記

2016.08.01

日本語日本文学科

小説の中の教師たち ー重松清の小説からー|綾目 広治|日文エッセイ154
日本語日本文学科 リレーエッセイ   【第154回】 2016年8月1日 【著者紹介】 綾目 広治(あやめ ひろはる) 近代文学担当 昭和~現代の文学を、歴史、社会、思想などの幅広い視野から読み解きま

2016.07.01

日本語日本文学科

ちょっと手伝ってもらっていい?|尾崎 喜光|日文エッセイ153
日本語日本文学科 リレーエッセイ   【第153回】 2016年7月1日 【著者紹介】 尾崎 喜光(おざき よしみつ) 日本語学担当 現代日本語の話し言葉の多様性に関する社会言語学的研究。日本語の男女

2016.06.01

日本語日本文学科

漱石とコナン・ドイル|小野 泰央|日文エッセイ152
日本語日本文学科 リレーエッセイ   【第152回】 2016年6月1日 【著者紹介】 小野 泰央(おの やすお) 古代の和歌と漢詩文担当 日本古典文学と中国古典文学の比較を研究対象にしています。