ブログ検索結果

2022.08.01

日本語日本文学科

私たちのウタ|星野佳之|日文エッセイ226
【著者紹介】 星野 佳之(ほしの よしゆき) 日本語学担当 古代語・現代語の意味・文法的分野を研究しています。   私たちのウタ  言語は人の口から発せられる。しかし人の口から出る音(

2022.01.18

日本語日本文学科

児童学科

2021年「第37回 岡山市文学賞 市民の童話賞表彰式」が開催されました。| 児童学科 村中李衣教授| 日本語日本文学科 山根知子教授・星野佳之准教授
岡山市が主催する岡山市文学賞の「市民の童話賞」の入選作品表彰式が、2021年12月19日に、西川アイプラザで挙行されました。 この「市民の童話賞」では、本学の村中李衣教授(一般の部)と星野佳之准教授(

2021.09.01

日本語日本文学科

岡山で行う国際交流|日文エッセイ215|星野佳之|日本語学・古代語から現代語までの意味・文法の研究|日本語教員養成課程
星野 佳之 (日本語学担当) 古代語・現代語の意味・文法的分野を研究しています。  本学の日本語教員養成課程在籍の学生が、岡山市内で学ぶ留学生と交流してきました。   *    本学には日本語教員

2021.08.25

国際交流

本学学生と岡山ビジネスカレッジの留学生が交流会を行いました|日本語教員養成課程
2021年7月9日、日本語教員養成課程在籍の学生が岡山ビジネスカレッジの留学生さんと交流会を行いました。 本学から日本語教員養成課程の4年生8名、岡山ビジネスカレッジから留学生12名が参加しました。

2020.11.01

日本語日本文学科

長崎のキリシタン語彙と私たち|星野佳之|日文エッセイ205
星野 佳之 (日本語学担当) 古代語・現代語の意味・文法的分野を研究しています。    8月に、長崎に行って来ました。行く先々で感染症対策がとられていて、お盆期間を避けたこともあって、