日本語日本文学科

2026.04.24

【著書紹介】|『師をもつということ 大村はま記念国語教育の会設立二十周年 記念出版』(共著)|日本語日本文学科 伊木洋教授 

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日本語日本文学科 伊木洋教授『未来へつなぐ国語教育学 山元隆春先生退職記念論集』(共著)が刊行されました。
 

教員名 伊木洋教授(日本語日本文学科)
著者情報 大村はま記念国語教育の会
出版社 小学館スクウェア
発行日 2026年3月20日
サイズ・頁数     A5・428頁
金額 1,818円+税

内容紹介
教育のこれからを歩む人へ、確かな一歩として
伝説の国語教師とも言われる大村はま先生が逝去して20 年、「大村はま記念国語教育の会」は研究会を重ね、新たな実践・研究などを会誌に掲載してきました。本書はその蓄積の一端をまとめたもので、3つの柱で成り立っています。先生の生涯と実践を、薫陶を受けた方々の証言と研究で読み解くこと。コロナ禍を通して行われた会員たちの挑戦の記録。そして大村先生自身と会員たちの創作作品。師をもちながら歩むことの確かさが全体を通して浮かび上がります。(小学館スクウェア出版事業部HPより)


小学館スクウェア出版事業部
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