2026年5月26日(火)、 紺谷亮一教授、徳島大学 山口雄治准教授をはじめとする研究グループが、人類史における都市の起源を探るため、フィクリ・クラックオウル氏(トルコ共和国・アンカラ大学・考古学、キュルテペ遺跡発掘隊長)と共同で行った発掘調査結果に基づく記者発表について、以下のメディアで掲載されました。
2026年5月26日(火) NHK
▶トルコ遺跡調査 5300年前の巨大建築 壁の一部発見
2026年5月26日(火) RSK山陽放送
▶トルコの古代遺跡で新発見 100メートル規模の大建築址の周壁か 都市が形成されていた可能性に迫る ノートルダム清心女子大学など【岡山】
2026年5月26日(火) KSB瀬戸内海放送
▶トルコ中央部・キュルテペ遺跡で発掘調査 人類の都市の起源に迫る ノートルダム清心女子大学
2026年5月27日(水) 山陽新聞 (23面・エリア広域)
▶トルコ・キュルテペ遺跡の円形建造物「周壁」確認 ノートルダム清心女子大 紺谷教授ら発表(山陽新聞デジタル)
広報室
・現代社会学科(学科紹介)
・現代社会学科のブログを読んでみよう!
・紺谷亮一教授(教員紹介)
・紺谷亮一教授のブログを読んでみよう!
・山口雄治准教授(教員紹介、徳島大学HP)
現代社会学科紹介Movieはこちらから