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清心News

2020.11.30

お知らせ

【メディア】山陽新聞|感染症と文学考察|日本語日本文学科 綾目広治教授、野澤真樹講師

2020年11月30日(月)山陽新聞(第2全県・20面)
文学部日本語日本文学科の綾目広治教授と野澤真樹講師執筆の「感染症と文学」にアプローチしたエッセイが、山陽新聞に取り上げられました。

文学研究は、既に終了したり沈静化したりした出来事や心情を、書斎の中で一人考えるだけの静的なものではありません。むしろ、その時代、その状況に直面しつつ生きている私たちの態度や心を見つめ直す現在進行形の、動的なものでもあります。
今あるものを見つめ直す―― 二人の文学研究者の視点に触れてみて下さい。

各教員のエッセーは本学ホームページ、以下のリンクからご覧いただけます。

感染症と文学|綾目広治|日文エッセイ203
流行病と人々の心―江戸時代の「風の神送り」|野澤真樹|日文エッセイ204

「感染症と文学考察 格差や圧力 見直す契機に ノートルダム清心女子大 教授、講師がエッセー」(山陽新聞ホームページ


日本語日本文学科(ブログ)
綾目広治教授(教員紹介)
野澤真樹講師(教員紹介)
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