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人間生活学科

2020.10.07

今年も『桃太郎伝説』のおもてなしプログラムに参加します|経営経済学研究室

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人間生活学科

学科ダイアリー

今年も昨年に引き続き『桃太郎伝説』のおもてなしプログラム(日本遺産『桃太郎伝説』の生まれたまち おかやま」推進協議会主催、「NPO法人みんなの集落研究所」事業受託)に人間生活学科経営経済学研究室の学生を中心に参加しています。

このプログラムは日本遺産として認定された「桃太郎伝説」のストーリーや文化財が持つ奥深さと岡山固有の資源としての魅力をより多くの人に紹介し、訪ねてもらうことを目的として実施されます。

今年は10月9日(金)〜12月27日(日)の期間中に30の体験型プログラムが実施されます。

冊子プログラムブックはこちらから(PDFファイル)
 

そこで経営経済学研究室の2年生から4年生を中心とする18名の学生を中心に、コロナ禍でも桃太郎伝説に関連した地域の魅力の情報発信として何かできることはないか、いろいろと企画案を練りました。

そこで3つのチームによるプログラムが立ち上がり、現在実施に向けた取り組みをしています。

1つ目は11月21、22日実施の『バズらせよう#岡山鬼スタグラムin岡山城』です。岡山城内で映え写真を撮影して岡山鬼スタグラムに投稿してもらい、きびだんごをプレンゼントするというイベントです。
 

2つ目は、11月28日実施の『桃太郎スタンプを集めて、ご利益UP!』です。桃太郎伝説にちなんだ吉備津彦神社や吉備津神社といったスポットをクイズに答えながら巡るスタンプラリーです。

3つ目は、『桃太郎伝説×お土産マップ』です。おうちでも桃太郎伝説を楽しんでもらうと同時に、岡山の名産品やお土産を知ってもらうマップを作成し、岡山の魅力を発信します。

学生たちも今だからこそ地域や訪れる人たちを楽しくしたいという気持ちを込めて準備を進めています。ご興味のある方は奮ってご参加ください。

桃太郎伝説を楽しむプログラムの申し込みフォームはこちらから

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