ブログ検索結果

2022.05.06

児童学科

絵本作家・近藤薫美子さんとのフリートークを実施しました (1)|児童学科 村中李衣教授
児童学科教授 村中李衣   私(村中)は、絵本や児童文学の研究と、それから創作、そしてそれを通したさまざまな人々とのコミュニケーションを実践しています。4月7日、絵本制作の打ち合わせのため

2022.04.01

日本語日本文学科

【メディア】山陽新聞|「文学による心豊かなまちづくり」岡山市へ産学官有志要望|日本語日本文学科 山根知子教授、児童学科 村中李衣教授
2022年3月31日(木)山陽新聞(第1全県・31面) 3月30日(水)に「文学による心豊かなまちづくり」の提言書を、本学日本語日本文学科 山根知子教授、児童学科 村中李衣教授ら発起人である県内の産学

2022.01.18

日本語日本文学科

児童学科

2021年「第37回 岡山市文学賞 市民の童話賞表彰式」が開催されました。| 児童学科 村中李衣教授| 日本語日本文学科 山根知子教授・星野佳之准教授
岡山市が主催する岡山市文学賞の「市民の童話賞」の入選作品表彰式が、2021年12月19日に、西川アイプラザで挙行されました。 この「市民の童話賞」では、本学の村中李衣教授(一般の部)と星野佳之准教授(

2021.10.15

人間生活学科

ANAグループ企業でご活躍中の山磨千里さんに授業(障害者福祉論)でご講義いただきました|中井俊雄|人間生活学科
山磨千里さん(24歳)は、早産児で体重1,350g(在胎29週)、仮死状態で脳性麻痺として出生されました。現在も斜視、近眼、手足や身体全体に麻痺があり、移動は車椅子とロフストランドクラッチ、両足に短下

2021.10.01

児童学科

社会連携・研究

【メディア】中日新聞|受刑者とわが子 絵本で絆つなぐ|児童学科 村中李衣教授
2021年9月17日(金)中日新聞 夕刊(人物・2面) 本学児童学科村中李衣教授がまとめた書籍『女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい』が紹介され、村中教授のインタビューが掲載されました。 9月20