ノートルダム清心女子大学

  • お問い合わせ
  • アクセスマップ
  • キャンパスカレンダー
  • リンク集
  • サイトマップ
  • ENGLISH
文字サイズ
小
中
大
資料請求

manaba folio

教員紹介|教員・スタッフのプロフィールをご紹介します。

小川賢一
小川賢一
Ogawa Ken-ichi
生年 1952年
所属 人間生活学部 人間生活学科
職名 教授

教員からのメッセージ

大学生活は可能性120%です。本学でいろいろなことに挑戦して、貴重な4年間を大切に使ってください。

Message

連絡先

ogawa@post.ndsu.ac.jp

大学院担当

人間生活学研究科人間生活学専攻

所属学会

日本応用動物昆虫学会
日本野外教育学会

取得学位

医学博士

出身大学院・研究科等

東京大学大学院農学研究科修士課程修了

出身大学・専攻等

東京農工大学卒業

職歴

1980年 聖マリアンナ医科大学医学部助手
1995年 同講師
1999年 東京農業大学非常勤講師
1999年 山梨県立女子短期大学非常勤講師
2005年 山梨県立大学非常勤講師
2005年 東京大学大学院農学生命科学研究科非常勤講師
2008年 ノートルダム清心女子大学教授

研究分野(キーワード)

これまで医学・農業害虫防除の研究や自然観察学・野外活動など環境教育活動を行ってきました。本学では自然や生き物と人間との共生・共存についても考えていきます。

論文

ホオズキのはなし、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.525、2012年7月、(単著)

アサガオのはなし①花は午前中、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.526、2012年7月、(単著)

アサガオのはなし②ヒルガオとの違い、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.527、2012年8月、(単著)

アサガオのはなし③多様な変異、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.528、2012年8月、(単著)

アオマツムシは帰化昆虫、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.529、2012年9月、(単著)

都内で繁殖するツマグロヒョウモン、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.530、2012年9月、(単著)

暮らしの中のマツ①マツと文化、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.537、2013年1月、(単著)

暮らしの中のマツ②マツという樹木、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.538、2013年1月、(単著)

暮らしの中のマツ③マツの利用、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.539、2013年2月、(単著)

暮らしの中のマツ④マツ林、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.540、2013年2月、(単著)

郵便局の木・タラヨウ、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.548、2013年6月、(単著)

昆虫に由来する色①、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.549、2013年6月、(単著)

昆虫に由来する色②、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.550、2013年7月、(単著)

麻の世界①いろいろな麻、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.551、2013年7月、(単著)

麻の世界②亜麻と苧麻、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.552、2013年8月、(単著)

麻の世界③日本の麻、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.553、2013年8月、(単著)

これがメロン?世界最小のメロン、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.557、2013年10月、(単著)

オリーブの世界①オリーブという植物、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.558、2013年11月、(単著)

オリーブの世界②オリーブと日本、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.559、2013年11月、(単著)

オリーブの世界③起源と広がる栽培地、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.560、2013年12月、(単著)

オリーブの世界④オリーブの利用、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.561、2013年12月、(単著)

干支の午(うま)にちなむ動物、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.562、2014年1月、(単著)

干支の午(うま)にちなむ植物、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.563、2014年1月、(単著)

明治の細密工芸にみる動植物①昆虫、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.572、2014年6月、(単著)

明治の細密工芸にみる動植物②動物と野菜・果物、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.573、2014年6月、(単著)

ヤマトシジミがどこでも見られる理由、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.574、2014年7月、(単著)

昆虫酒場、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.575、2014年7月、(単著)

デング熱騒動①感染の実態、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.581、2014年10月、(単著)

デング熱騒動②複数の感染ルート、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.582、2014年11月、(単著)

デング熱騒動③媒介蚊、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.583、2014年11月、(単著)

デング熱騒動④海外の蚊媒介性感染症、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.584、2014年12月、(単著)

初夢ータンチョウ舞うー、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.586、2015年1月、(単著)

身近な毒グモ①セアカゴケグモ咬傷、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.588、2015年2月、(単著)

身近な毒グモ②セアカゴケグモの生息場所、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.589、2015年2月、(単著)

身近な毒グモ③セアカゴケグモの仲間、小川賢一、(財)武蔵野生涯学習振興事業団野外活動センター 自然のたよりNo.590、2015年3月、(単著)

学会及び学会活動(役員など)

2001年~2002年、2005年~2008年 日本応用動物昆虫学会学会誌編集委員
2003年~2005年 日本家屋害虫学会評議員
2005年~2008年 日本家屋害虫学会学会誌編集委員長
2005年~2008年 日本家屋害虫学会副会長

著書

学研の図鑑 カブトムシ・クワガタムシ、学習研究社、1996年

日本動物大百科第9巻昆虫Ⅱ、平凡社、1997年

あそんでわかる昆虫の不思議な世界①~③、汐文社、1999年

環境昆虫学―行動・生理・化学生態―、東京大学出版会、1999年

理論社版 NHKやってみよう なんでも実験第4集3巻 忍者?てんとうむしのひみつ・カタツムリの不思議、理論社、2000年

大図鑑 危険・有毒生物、学習研究社、2003年

昆虫生理生態学―昆虫特異的現象の解明―、朝倉書店、2007年

大学生のための研究ハンドブック―よくわかるレポート・論文の書き方―、大学教育出版、2011年

フィールドベスト図鑑 危険・有毒生物、学研教育出版、2013年

 

教育活動:作成した教科書・教材

大学生のための研究ハンドブック―よくわかるレポート・論文の書き方―、大学教育出版、2011年

 

担当科目

所属学科

人間生活学基礎研究、生活環境学I、生活環境学II、生活環境学特講

全学共通科目等

生物学Ⅰ
総合科目Ⅱ

大学院

生活環境学特論

学内組織における職歴(役職等)

人間生活学科|生活・文化学コース 生活環境学研究室
人間生活学専攻|生活環境論
2011年4月~2013年3月学務部長