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2018年07月11日

日本語日本文学科│「人の形見には手跡に過ぎたるものぞなき 」│木下華子准教授│日文エッセイ177

お知らせ 学部・大学院

日本語日本文学科のブログが更新されました。

日本の中世文学を専門に研究している木下華子准教授が、『平家物語』に描かれた「筆跡」に関する箇所に触れ、祖父の筆跡にまつわる思い出を語っています。
続きは以下からご覧ください。

日本語日本文学科|「人の形見には手跡に過ぎたるものぞなき」|木下 華子准教授|日文エッセイ177