ノートルダム清心女子大学

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2017年12月07日

12/8 大学創立記念日(休業)

お知らせ その他

12月8日は、創立記念日です。この日は、初代学長シスター・メリー・コスカの修道名の祝日であり、大学名にも関係深い"無原罪の聖マリア"の祝日でもあります。
(※大学名は、ノートルダム=聖母マリア、清心=聖母マリアの清き心を意味しています。)

1924年にナミュール・ノートルダム修道女会創立者ジュリー・ビリアートの精神を実践する6名のアメリカ人宣教師が岡山の地で教育活動を始めてから25周年の1949年に、ノートルダム清心女子大学は誕生しました。初代学長シスター・メリー・コスカの英断により岡山県下最初の新制大学、そして中・四国初の4年制女子大学として誕生し、今日まで、岡山の地に根付き発展してきた本学は、今年68回目の創立記念日を迎えます。

本学の歴史は「清心アーカイブズ」でぜひご覧ください。本学の歴史、伝統、行事、関係の深い人物について深く知ることができます。


2016年に歴史展示室を設置し、6名のアメリカ人宣教師が岡山の地で教育活動を始めた時代から現代まで、本学の教育がどのように発展してきたのかをお伝えしています。さらに、2017年10月には特別展示室を設置し、1924年に清心高等女学校をなぜ受け継ぐことになったのか、また受け継いでからの運営や教育のために奔走した様子を詳しく説明しています。
現在、大学歴史展示室では、ノートルダム清心女子大学第3代学長シスター渡辺和子の追悼展を開催しています。(会期 2017年10月28日~12月27日まで)
大学歴史展示室│清心アーカイブズ