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2017年08月01日

日本語日本文学科│鬼はどこにいる?―桃太郎・温羅伝説と能「吉備津宮」から―│木下華子│日文エッセイ166

お知らせ 学部・大学院

日本語日本文学科ブログが更新されました。

木下華子准教授の「鬼はどこにいる?―桃太郎・温羅伝説と能『吉備津宮』から―」が掲載されました。

2017年5月13日(土)、観世流能楽師・林宗一郎氏によって復曲された岡山ゆかりの能「吉備津宮」が後楽園能舞台で初披露されました。
「吉備津宮」は桃太郎伝説のモデルとなった吉備津彦命による温羅(うら)退治を軸としています。この曲に登場する鬼・吉備津火車(温羅)の住み処がなぜ「新山」(現在の総社市一部地域)であるのか、そのルーツを探っていきます。

続きは以下からご覧ください。

日本語日本文学科│鬼はどこにいる?―桃太郎・温羅伝説と能「吉備津宮」から―│木下華子│日文エッセイ166