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2017年07月06日

食品栄養学科│小林謙一教授 一般社団法人日本食品保蔵科学会 平成29年度論文賞を受賞

お知らせ 学部・大学院

2017年6月24日、人間生活学部食品栄養学科の小林謙一教授が、日本食品保蔵科学会論文賞を受賞しました。

この賞は、『日本食品保蔵科学会誌』における2016年の投稿論文の中で特に優秀な論文の著者に与えられる賞です。(日本食品保蔵科学会第66回大会(高知県高知市)で授与。)

受賞された論文のタイトルは「アルファー化玄米が肥満モデルラットにおける血中コレステロール値に及ぼす影響」です。

日本食品保存科学会は食品の低温保蔵に関する基礎的研究ならびに応用に関する研究を推進し、生産、貯蔵、加工、流通等の技術およびこれらに関する機器の改善を図り、食品流通の合理化と食生活の安定を期とすることを目的とし、1975年「日本コールドチェーン研究会」として発足。1987年「日本食品低温保蔵学会」として組織を拡大し、日本学術会議学術登録団体に認定され、会員数約1、800名を擁する学会です。