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2017年06月06日

日本語日本文学科│「春日なる三笠の山」と遣唐使 ―阿倍仲麻呂「遣唐1300年」を迎えて―│東城 敏毅│日文エッセイ164

お知らせ 学部・大学院

日本語日本文学科ブログが更新されました。

東城敏毅准教授(古代文学)の「『春日なる三笠の山』と遣唐使 ―阿倍仲麻呂『遣唐1300年』を迎えて―」が掲載されました。
今年は阿倍仲麻呂が唐に渡った養老元年(717)から1300年(「遣唐1300年」)ということで、奈良県ではさまざまなイベントや展示が催され、また予定されているそうです。
その人生の長きを異国の地で暮らし、ついには帰国することなく生涯を終えた仲麻呂。仲麻呂にとって三笠の山の景色とはどのようなものだったのか、「春日なる三笠の山」の歌に込められたものとは何だったのでしょう。

下記リンクからご覧ください。

日本語日本文学科│「春日なる三笠の山」と遣唐使 ―阿倍仲麻呂「遣唐1300年」を迎えて―│東城 敏毅│日文エッセイ164