ノートルダム清心女子大学

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「大学史」から考える近現代

ノートルダム清心女子大学の建築とその魅力

【第2回】ノートルダムホール本館等の魅力と建物見学

ノートルダム清心女子大学本館、並びに東棟は、平成19年に文化庁から登録有形文化財として登録されました。日本の近代建築に大きな足跡を残した建築家アントニン・レーモンド(1888年~1976年)設計による初期の作品です。これまであまり知られていなかった建築の魅力と素晴らしさについてお話させて頂き、建物の見学も企画いたしました。

開催日時 2017年11月11日(土)10:30~12:00 講座定員 40人
受講料一般 無料 受講料学生 無料
その他注意事項等

※本講座は、フォームからお申し込みされた時点で受付完了となります。フォームからの申込確認後「受講証」をお送りいたします。

講師プロフィール

上田 恭嗣本学教授

本学人間生活学部人間生活学科教授。京都工芸繊維大学大学院修了、博士(学術)。専門領域は「近代建築史」、日本建築学会岡山支所長。

ノートルダム清心女子大学の建築とその魅力 一覧

講座名 講師名 開催日時 料金
【第1回】建築家アントニン・レーモンドの建築とノートルダムホール本館等の造形美 上田 恭嗣 (本学教授)
10月07日(土)
10:30~12:00
無料