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保健センターへようこそ
     
  ■ワンポイントアドバイス  
     
    インフルエンザ    
 
   インフルエンザウイルスによる感染症です。一般の「かぜ」とは区別される「重くなりやすい病気」です。流行時期には、予防に気をつけ、かかったら早めに病院を受診しましょう。
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インフルエンザ
   
 
     
    マイコプラズマ肺炎    
 
   マイコプラズマによる感染症です。頑固な咳や発熱があり、学童期〜青年期に肺炎を起こしやすいのが特徴です。肺炎は比較的軽くすむことが多いですが、合併症を併発することもあり、しっかり治療しましょう。
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マイコプラズマ肺炎
   
 
     
    麻疹(はしか)    
 
   麻しんウイルスによる感染症です。子どもの病気と軽く考えられがちですが、成人でも「重くなりやすい病気」であり、予防が重要です。ウイルス抗体価を確認し、抗体価の低い人は予防接種を受けましょう。
 近年、海外からの持ち込みによる感染が増えているといわれ、注意しましょう。
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麻疹
   
 
     
    百日咳    
 
   百日咳菌による感染症です。次第に悪化する長引く咳が特徴で、合併症がなければ発熱はありません。
 日本では、成人の百日咳が増えているといわれています。乳幼児が感染すると重症化しやすいので、注意しましょう。
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百日咳
   
 
     
    熱中症    
 
   猛暑で増加が問題となっている熱中症!!!熱中症対策としては、こまめに水分をとり、自分のペースで活動することが大切です。熱中症は暑い季節に多いのはもちろんですが、スポーツなどの活動時にもよく発生します。炎天下に限らず、屋内でも、寒い時期でも発生するので、油断しないようにしましょう。
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熱中症
   
 
     
    過呼吸(過換気)症候群    
 
   突然、浅い呼吸を過度に繰り返し、息苦しくなったり、手足がしびれたり、失神したりすることがあります。不安やストレスが関係しており、若い女性に多くみられます。上手に対応していきましょう。
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過呼吸
   
 
     
    咽頭結膜熱(プール熱)    
 
   アデノウイルスによる感染症です。夏期に小児を中心に流行し、咽頭炎、結膜炎、発熱が主な症状です。
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